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2008.11.21
[更新/お知らせ]
特別招待作品『1408号室』、11月22日(土)より全国ロードショー
第21回東京国際映画祭特別招待作品『1408号室』が、11月22日(土)より全国ロードショーとなります。

監督は『すべてはその朝始まった』のミカエル・ハフストローム。
原作はスティーヴン・キング(短編集「幸運の25セント硬貨」)。
主演は『アイデンティティー』、『マルコヴィッチの穴』のジョン・キューザック、『パルプフィクション』のサミュエル・L・ジャクソン。

「スティーヴン・キング原作映画の中で最もリアルに原作を再現している!」と世界中のメディアやキングファンの間で大絶賛されているという本作がついに公開されます。

『1408号室』 11月22日(土)より、サロンパスルーブル丸の内他全国拡大ロードショー!
配給:ムービーアイ

公式サイト:http://room1408.jp/


『1408号室』


2007 The Weinstein Company, LLC. All rights reserved.

[監督] ミカエル・ハフストローム
[原作]スティーヴン・キング

[ストーリー]
マイク・エンズリン(ジョン・キューザック)は、自分の目で見たものしか信じないオカルト作家。そんなエンズリンのもとにある日、ドルフィンホテルから一通の葉書が届く。そこには「絶対に1408号室に入るな」という謎めいた言葉が書かれていた。やがて“ドルフィンホテルの1408号室に宿泊した56人の客がすべて死亡した”という事実を突き止めたエンズリンは、オリン支配人(サミュエル・L・ジャクソン)の執拗なまでの忠告を無視し、ついに1408号室の扉を開ける。それは終わりのない、長い夜の始まりだった。次々と襲い掛かる正体不明の現象!はたしてマイクは1408号室から無事、チェックアウトできるのだろうか・・・



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